子ども食堂テーマ

  • こども食堂 高崎らっこ広場

子ども食堂が、全国的に広がっています。
みなさんは、「子ども食堂」という言葉から、どんなイメージを思い浮かべますか?


「高崎こども食堂 らっこ広場」さんは、

「こどもが楽しく、おいしく、安心して、心もお腹もいっぱいになって帰る所」。

そして、

「毎日子育てもお仕事も頑張っているお父さんお母さんも、たまには沢山のこどもたちと一緒に晩ごはんを食べませんか?」

とおっしゃっています。


大きな和室に大きなテーブルを並べ、子どもたちに混じって大人も一緒に大勢で食べるのが「らっこ広場」流!
あ、高校生までの子どもたちは無料ですが、大人は有料だそうです。300円払ってくださいね^^

食事だけではなく、押入れかくれんぼや、将棋、紙芝居、お料理のお手伝いはもちろん、自宅や学校ではできないよね~、みたいなこともたくさんしているようです。


そんな笑顔あふれる子どもたちの写真に、私の「子ども食堂」イメージは一変しました。
おいしそうなメニューと、パワーあふれるシェフ母さん、力いっぱい遊ぶ父さんの画像も豊富です。
副代表の大友さんは、すべての方がホームページを見られるわけではないので、その方々へ感謝を込めて手書きのニュースレター「らっこ通信」を、毎回作成し届けておられるそうです。


ホームページの構成・デザインは、大友さんの細かいご希望がありましたので、とても作りやすかったです。
実際にご覧ください。
こども食堂 高崎らっこ広場様のホームページです。